【秋山祥子】つくづく思う…… – 禁じられた背徳姦2 若過ぎた義理の母 秋山祥子

禁じられた背徳姦2 若過ぎた義理の母 秋山祥子

父に連れられてやってきた美樹は、やがて貴文の義理の母となった。

しかし、貴文にとって美樹は、あまりに若く、こっそりと裸を盗み見ては自らの欲求を満たす日々。

そして父の留守中、遂に貴文は美樹を犯してしまうのだった

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女優名: 秋山祥子

エロ艶女

スタイル抜群、清潔感のある正統派美人「秋山祥子」美乳・美脚・美尻・ちょっとムチムチの抱き心地の良さそうなBODY大人の女性の色気とかわいらしさが魅力の女優義理の息子に迫られ抵抗しきれずに。

お互いを求めあっていく。

ストーリーはGOOD旦那とのSEXを見せつけたり、旦那のいない間にお風呂などシチュエーションも抜群いいなりなフェラや濃厚なSEXは必見徐々に求めあっていく雰囲気が良い感じ悶える姿が艶があってイイ女

イイネ

秋山祥子もいいけど東凛でてくれないかな?ででてくれたら絶対に買うのに

文句なし!

女優はかわいく、体もきれい。

何より演技が秀逸だと思いました。

文句なしの良作です。

気持ちの移り変わりがわかりやすい

義母ものや人妻物にも良く出ている娘だがでもまだ若いよなぁなんだかんだいって息の長い女優になりましたね体調が悪いという連れ子に看病をするがそこで襲われるくちゃくちゃになりながら挿入、抵抗むなしく中に出される旦那が出張に出たところでまたしても襲われる今回は口ではいやがるもののあまり抵抗している感じは無いやはり当たり前のように中に出されるその後もトイレでクンニされたり夜にベットで体を重ねる旦那が帰り夜はハッスルタイムとなるその後旦那と寝ているところに来てフェラをさせ口に発射、そしてごっくん仲良く食事の用意をしている所から仲良くSEXすっかり連れ子にはまった娘、最後もしっかり中出しで終了

このシリーズって・・・。

タイトルの背徳っていうのは、どこにいってしまうんろう。

最後まで背徳感を表現してほしいものだ。

よくある設定だが期待通りの出来

ストーリーは義理母物ではよくある設定だが、秋山嬢の演技力が素晴らしい。

最初にレ●プされるシーンではしっかり抵抗している。

情交を繰り返すごとに抵抗も次第に弱くなるのも違和感なく見ることができる。

また母親役を演じるにはあまりにも若くムチムチのボディも見どころの一つ。

ラストはお約束通り堕ち、頂点に達したエロいカラミは見ごたえ十分だ。

単純明快な「あな許」のコピペ

評価の高かった希崎ジェシカ版は個人的にいまいちだったので、今作もあまり期待せずに見たが、予想をさらに下回るとは思ってなかった。

義理の息子のレ●プはより計画的になり、明確に義母を父から寝取る意思があって、ジジイ夫と結婚した若妻もセックス不足に付け込まれて堕ちていくという分かりやすいパターン。

単純な「あな許」式の寝取られものから一歩も外に出ない作風。

最初の本番での秋山祥子の泣きの演技はすでに円熟の領域。

2番目の本番でも、心は拒んでるのに体は逆らえないみたいな半堕ちの演技が昔に比べてかなり上達してる。

最後のは「あな許」のコピペで見る気にもならない。

いつものベッドも体位のチェンジもカメラワークも予定調和。

西日のライティングとか失笑もん。

なぎら健造の子分らしく前半のカラミは着衣が多くて後半にかけて脱いでいくのも教科書通り。

男優はいまいちで、特に中出しは腰が浮いてる半抜け中出しばかりで授精感はゼロ。

最初の義理の母子の距離感とかの演技はよかったが、全体を通して見れば女が男に転がされて寝取られる「あな許」のコピペって以外のものは何もない作品だった。

つくづく思う……

他人のレビューってあてにならんなぁと笑そもそも男たるもの下半身をグッと直撃する各々のポイントを持っている。

性癖と言ってもいい。

なので他人がダメだと言うから自分もそうなのかと思うと大間違いで、評価が悪くても個人的にどえらい傑作になっちゃうことがある。

この作品は概ね評価が高いが、私にとっては良作どころか秋山祥子の最高傑作と言えるほどハマった。

正直デビュー当初からS-1専属期までの彼女は、スレンダーグラマラスな肢体に魅力はあるものの、ちょっとギャルっぽさがあり妖艶な魅力を欠いていて、そこまで好きではなかった。

ところがここ最近の作品では若干体がボリューミーになったことも相まって、大人の女から熟女に向かって行く途中の艶っぽさを存分に振りまいている。

義理の息子に覗かれながら旦那と絡む場面の目配せを見て欲しい。

ホントに素晴らしい。

作品全体の展開はQRさんのレビューに詳しいのでそちらを見て頂きたい。

『あな許』のコピーじゃないかという指摘もある。

わからんじゃないが、好みとしてはこちらの方が断然良いし至る所に差別化は感じられる。

まず『あな許』は最後の絡みに至っても作品によっては完堕ち感をあまり感じさせないものが多いが、この作品の最後の絡みでは見事に身も心も堕ちている。

その本気度はキス時の舌の絡ませ方、男性のものを扱う時の仕草、正常位時の密着度などに表れている。

『あな許』ではこの3つが完璧に揃っているものはあまりない。

現在の秋山祥子嬢……レ●プや半堕ちの芝居も中々だが、本領を発揮するのはラブラブモードに入ってからだろう。

醸し出す色気の破壊力がもの凄い。

そういう意味ではこの作品とムーディーズ『親友の彼女なのに~寝取ってハメまくった』がベスト。

これを超える作品は今後ないんじゃないかという域。

アタッカーズ作品は、西日の夕方感が強く、画面がオレンジ色でどうもこうも気に入らない場面設定のシーンが必ずある。

この作品も若干色合いは軽めながら最後の絡みはそんな設定。

そこが唯一の難点。

時代はもう平成から次の時代に移ろうとしているので、いい加減昭和チックな演出は考え直した方がいい気がします。

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