【澤村レイコ(高坂保奈美、高坂ますみ)】ストーリーは良し – 残酷浪漫時代 第三話 哀愁の女帝 緊縛地獄罠 澤村レイコ

残酷浪漫時代 第三話 哀愁の女帝 緊縛地獄罠 澤村レイコ

高級クラブのママ、麗子は、政財界に太いパイプを持ち、女帝と呼ばれる程の女。

ある日、麗子の店に一人の新規客がやってきた。

その男は麗子の今の地位を一瞬にして潰してしまうスキャンダラスな情報を知っていると言うのだ…。

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女優名: 澤村レイコ(高坂保奈美、高坂ますみ)

なんだかなあ。

いまひとつ中途半端です。

DPがある訳でもなく、責めも思ったほどではありません。

期待をした分、裏切られた感じです。

普通の和姦は必要無い

緊縛は開脚宙吊りで股間イジリ、二穴指入れ・バイブからア○ルFuck、全裸蟹縛りでバイブ、ア○ルパール挿入され電マ・蝋燭責めと緊縛凌●としてはなかなか良い。

でも緊縛凌●が始まるまで60分も掛かり、最初の和姦は迫力無く、ドラマ的にも省略出来まったく必要無い。

最後の全裸性交も相手一人で、最中ア○ルバイブ挿入しただけの普通の性交。

複数人で三穴同時挿入くらいやって、壮絶な堕ちっぷりを見せてもらいたかった。

最後店内で全裸股間露出くらいでは緩すぎる。

可愛そうな澤村レイコ

これだけの素材を2時間も使ってながらこれかよって感じ、ハイソな女から雌に落ちる筋書きが出来ていない、レイコものでは駄作の一本だろう。

レイコが可哀そうに尽きる。

期待ハズレ感がハンパなかった

女優が有名で期待したが、監督の無能ぶりで台無しだった。

まずヤクザに捕らわれて、最初に犯さないのは不自然だ。

普通輪●だろうと感じた。

最初に女に手を出したのが若者だ。

しかも経験の無かったアナルにだ。

本来なら目上の者が最初か、又は指示するかだと思うし、最初の行為が後ろからとは・・。

そして簡単に広がったしまったアナルもどうかと思うが撮影アングルも前か後ろか非常にわかりにくかった。

他多数の不満(残念)な点が残った作品だった。

ストーリーは良し

ストーリーは非常によく出来ていてストーリーだけで言えば十分興奮材料。

でもこのストーリーにして顔射なしで腹射はないでしょう。

この澤村レイコ、最近ピル飲み、ほぼ入口出しの中出しの粗末作品が多い。

惰性?中出し作品は女優としての倦怠期かと。

一般人ではないきっちり顔射してこそAV女優でしょ。

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