【小林優紀】乳首責め – ひたすら乳首いじり近親相姦 ボクはハメてるときも乳首つまみを絶対に忘れない… 小林優紀

ひたすら乳首いじり近親相姦 ボクはハメてるときも乳首つまみを絶対に忘れない… 小林優紀

優紀は愛する夫と一人息子・サトシと平凡ながら幸せに暮らす専業主婦。

近所の奥さんたちはやれセックスレスだ、夫の浮気だなどと不平不満を口にするが、小林家は夜の営みも定期的にあって、真面目な夫からは女の気配ひとつ無くその点で優紀は苦労せずに恵まれてると感謝さえしていた。

そんなある時、あろうことか夫との夜の営みを思春期を迎えて盛りのついたサトシに覗かれてしまう。

しかも優紀が乳首を弄られることが大好きなことまで知ったサトシは異常なまでに興奮をおぼえ抑えが効かなくなり…。

【※特典映像・特典画像等は収録されておりません】

「ひたすら乳首いじり近親相姦 ボクはハメてるときも乳首つまみを絶対に忘れない… 小林優紀」の本編動画はこちらから

女優名: 小林優紀

この女優さんも立派な乳首です。

執拗な乳首刺激がHです。

でも欲を言えばもう少しビクンガクンと乳首刺激に対する自然な反応が見たかったです。

このシリーズはまだまだ続くのでしょうか?期待しています。

乳首責め

夕食の食卓を囲む一家。

「小林優紀」は息子「聡史」(瀧口明宏)に熱く見つめられる。

聡史は、ダブルベッドで寝る両親を覗く。

薄紫のキャミソールを着た優紀が「聡史って、なんか大人っぽくなったと思わない?」と褒めれば、夫に「俺より聡史の方がいいのか?」と唇を重ねられ、胸を揉まれる。

キャミソールをたくしあげられ、乳首をつままれる。

乳首を吸引器で吸いだされ、舐められる。

キャミソールを脱がされ、股間を舐められる。

ショーツを脱がされてクンニ、指マン、アナル舐め。

乳頭や陰茎や睾丸をしゃぶり、乳首コキ。

騎乗位で腰を振りながら、両の乳首を吸引器で吸いだされ、舐められる。

後背位、正常位で中出し。

湯船で躰が疼き、乳首をつまみ、マンズリ。

グレーのミニスカとピンクのシャツを着けてソファで雑誌を読めば、隣に腰掛けた聡史に「昨日父さんと何してたの?」と詰め寄られる。

「こういうことしてたでしょ」と胸を揉まれる。

「待ちなさい」と抗いながら、「僕だって母さんとしたいんだよ」と唇を奪われる。

シャツをたくしあげられ、紺のブラをずらされて乳首をつままれ、吸われる。

股間を擦られ、ショーツに手を入れられる。

ショーツを脱がされ、クンニ、指マン。

布団に連れ込まれ、シャツとブラを脱がされて手錠を嵌められる。

「これでさ、母さんは僕のものだね。

僕が好きなように母さんを弄べるね」と螺子式のクリップで両の乳首を締めあげられる。

舌を絡められ、耳朶や乳首を舐められる。

ミニスカを脱がされ、陰毛や脚や足裏をねぶられる。

まんぐり返しで膣やアナルを舐め回され、指マン。

手錠を外されると、聡史の股間をさする。

乳首からクリップを外されると、乳頭や陰茎をしゃぶり、69。

正常位で挿れられ、「ああ、気持ちいい。

母さんの中、気持ちいいよ。

母さん、気持ちいい? 気持ちいい?」乳首をつままれ、「ね、母さん、母さんも『気持ちいい』って言って」「ああ、気持ちいい」と自ら乳首を引っ張る。

騎乗位、撞木反り、後背位、正常位で突きまくられながら、乳首をつままれ、舐められる。

「中でイッていいの、母さん。

言って、母さん、言って」「出して、ああん、中に、ああーん」「ああっ、イクッ」と膣内射精。

「母さん……」と乳首をつままれ、吸われる。

本作でデビューした優紀さん。

42歳にしては美肌でスタイルがいい。

バストは84センチだ。

「ひたすら乳首いじり近親相姦 ボクはハメてるときも乳首つまみを絶対に忘れない… 小林優紀」の本編動画はこちらから