【北谷静香】いいせめ – 女体拷問研究所 セカンド VOL.6

女体拷問研究所 セカンド VOL.6

女体拷問研究所と森山組の抗争が激しさを増し、ここにまた新たなる被害者が生まれた。

森山の女房であり、実質、組を取り仕切っている静香である。

気が強くきっぷの良さを持ち合わせている、極道の妻としての覚悟を持った女性である。

女体拷問研究所は研究所の重要人物、馬場の情婦を森山組に拉致され快楽拷問に晒された事への報復に打って出るのであった。

娘を人質にされ呼び出された静香と研究所の体を張ったタイマン。

絶対にあんたらの思い通りになんかなりはしないという静香の戦いが始まろうとしている。

「女体拷問研究所 セカンド VOL.6」の本編動画はこちらから

女優名: 北谷静香

最高傑作です

今日は北谷静香さんのビデオに突撃です。

序盤は微妙なドラマ仕立てでハマリますが、責め始めてもアクメせず不安でしたが、電マ木馬→電マ責めでなんとか回収出来ました。

しかしハイライトはA責めが始まってからでした。

辻丸、速水、笹木という心強いメンバーで両穴責めモード突入の時点で本日の勝利確信です。

さらに電マ、ドリルとモードが上がっていくと北谷静香さんがニシオカスミコの声で狂乱悶絶です。

行き過ぎて白目をむいたり、目を見開きダッチワイフ面になったりとレア演出から、さらに出ました、ニシオカスミコ声で「もうコ〇して―コ〇してー」に大興奮です。

結局VOL5から一転、女体拷問研究所シリーズの中でも至高の一作でした。

ニシオカスミコ声が問題なければ、現時点でもこのシリーズの中ではNo.1だと思います・

肉体も精神も限界

極道の妻に扮した北谷静香を徹底した攻めで凌●します。

気が強い女を演じる静香。

初めは,悶えながらも何とか耐え,絶対に男には屈しないという表情を見せますが,容赦ない快楽攻めに,肉体も精神も限界に達し,終盤は「ダメ,ダメ,イク,イク~っ」と目白をむき完堕。

ボディーは崩れていなく,攻め甲斐がある極上の素材。

オイルでテカッたボディー,荒縄でM字開脚状態で緊縛されたシーンなど,カメラアングル,照明が良く,引き込まれる映像美。

電動ドリルバイブでの攻めのシーンは,絶叫とともにイキまくり,気が強い女も形なし状態。

ド派手な潮吹きが無くリアルなイキっぷりです。

スレンダーじゃないけど,ある程度ムチムチしていて,いい体しているわ,北谷静香。

演技と素の反応の融合

北谷静香が、アナルも開発されて全身敏感な極妻を演じており、最後までその設定に準じている点と素の反応の良さが最高に良い。

序盤の立ち状態で、股間、全身を電マ責めされながらも、カッと目を見開いて耐える姿はエロ美しい。

次に電マ木馬に完全に固定(電マもガッシリ密着)てイカされ、大の字に拘束されてオイルまみれの全裸でのハードな連続責めで、段々表情が崩れてきて白目剥かされる。

次に四つん這で拘束さてれの二穴責めに、大きく体をのけぞらせて間抜け顔で絶頂。

拘束椅子での、アタッチメント電マ、ドリル責めのころには口を大きく開けての絶叫、あへ顔逝き。

でラストのファックシーンも良い。

結構ハードな連続責めと、女優の段々と快楽に耐え切れず、落ちていく表情と敏感な反応がエロイ。

辻丸氏に「おまえが一番うるさいんだよ!」は笑えた。

和服はエロっぽい。

和服はエロいですね。

でも何と言っても、ローションかオイルかをたらされて全身をまさぐられる姿が、もっとエロイです。

おもちゃで、イカされまくり、電動工具類でさんざん犯●れ、最後は、おきまりですが生です。

お兄さんのブツが大きいのか、イカされ続けた余韻なのか、ちょっと腰をローリング&シャッフルですぐにイッてしまいます。

ただ、ちょっと喘ぎが甲高い悲鳴で、あーあー言うので、少し音を小さめで鑑賞して下さい。

いまいち、、

出来が悪かった。

見るとこなしでした。

このシリーズは久しぶりに購入しましたが、良くなかったです。

前半と後半のギャップ

前半は責められてもまだ意志の強さが残っているが、後半はアヘ顔でイカセられている。

肛門まで責められて、アヘ顔を晒す女優がなかなか。

木馬責めはSEX前のラストに持っていって欲しかった。

いいせめ

辻丸氏は久しぶりにみたが彼の特徴をいかせたいい作品。

ジーザスではおなじみだったものね

「女体拷問研究所 セカンド VOL.6」の本編動画はこちらから