販売を加速するアイデアをあなたに・・・
セールスドライブの営業品目

※下記すべての案件に関して、企画から運営までを低コストでプランニングします。お気軽にご相談く ださい。

販 売現場の創造から、そ の運営と活性化、そしてそこで働く人財の育成まで・・・
ワンストップサービスで支援する!  それがセールスドライブのミッションです。

《リユース事業》
●リユースショップの企画運営
●リユースビジネス事業開発
●リユースビジネスコンサルティング
(た とえば・・・)
・婦人服のリユースショップの企画運営
・婦人服やその他商品のリユースショップ新規開業支援
・リユースショップの広告宣伝とセールスプロモーション企画
・新規店舗開発のための候補地調査と折衝
《販売・営業支援》
●通信販 売コンサルティング
●雑貨・食品等の新商品開発
●食材販売ルートの開拓
●物販・飲食店舗開業企画
●中国・上海地区販路開拓
(た とえば・・・)
・インターネット及びその他メディアを活用した通信販売に関するコンサ ルティング
・雑貨や食品等の新商品の開発企画
・プロ向け食材の福岡地区における販売ルートの開拓と営業支援
・物販店・飲食店の新規開業企画と広告宣伝・販促支援
・飲食店のメニュー開発
・中国・上海地区への販売ルート開拓
《インターネット》
●ネット ショップコンサルティング
●ホームページ企画制作
●ネットオークション出品代行
(た とえば・・・)
・インターネットネットショップの開設支援
・オリジナルサイトの構築と運営・管理(東京のwebデザイン事務所との提携)
・Yahoo!オークションへの出品・管理代行
・プロカメラマンによる商品写真撮影
・サイト内コピーや商品説明等のコピーライティング
《広告宣伝・SP企画》
●コピー ライティング
●デザイン
●販売促進コンサルティング
●各種イベント企画・運営
(た とえば・・・)
・コピーライティング
・デザインワーク(福岡または東京のデザイン事務所との提携)
・広告代理店業務の一切(TV・ネット・ラジオ・新聞・雑誌・交通広告・印刷等)
・商品のネーミングと販売戦略
・セールスプロモーション(SP)企画と実施
・音楽イベントや各種商品の販促イベントの企画と実施
《組織改革・社員教育》
●中小企 業の組織改革支援
●人事制度コンサルティング
●社員教育制度の構築
(単位制社員教育制度の構築)
●社員研修企画・実施
(た とえば・・・)
・会社組織改革の企画と業務改善策の立案
・社内報の編集制作と発行または社員専用webサイトの構築
・企業理念等の立案(ミッション・ビジョン・バリューの策定)
・社員委員会制度の導入と社員参画型の問題解決制度の構築
・社員教育制度の構築(各種研修テキストの新規制作等含む)
・社員教育インストラクター制度の構築とサポート
・新卒社員の採用代行、会社説明会開催、リクナビ及びマイナビの就活web活用代行
・社内ICT化・業務web化等の企画(お客様用、社員専用、営業業務支援用、人事業務支援用等)
・新入社員研修カリキュラムの策定と講師派遣(マナー及びモチベーションアップ、コーチング等を主体に)
・その他役職レベル毎に各種研修を企画・実施
・新入社員向けメンター制度の導入支援
・組織改革プロジェクトのスタート企画と進行支援
・各種社内規約の整備(パワハラ・セクハラ防止規約、社員教育規約、不正防止規約等)
・人事制度の制度設計と運用支援(資格等級制度、昇進昇格制度、試験制度、目標管理制度、評価制度、報酬制度、教育研修制度、福利厚生制度等の人事制度全 般)
・昇進昇格試験の企画と実施
・社員表彰制度、社員提案制度、社内記念イベント等のモチベーションアップ催事の企画・実施
・オリジナルの社員教育研修制度の構築(研修参加だけではなく社員の成長行動すべてを単位化して
 人事考課と連動させる「単位制社員教育制度」の設計と運用)
・webとメーリングリストを利用した遠隔地勤務社員を対象にした「通信教育」の企画・運営
セールスドライ ブ の仕事作法

社 長の経営理念を起点として、リアルな現場主義に徹したプロジェクトの進め方をします。
たとえば、組織改革や人事制度構築プロジェクトなら下記のよ うな進行となります。


Step1 >
Step2 >>
Step3 >>>
Step4 >>>>
Step5 >>>>>
Step6 >>>>>>
●ご面談・社長インタビュー
経営理念に基づき、プロジェクトの進め方、ご予算、期間設定等をします。
●企画概要プレゼン
課題や問題点を洗い出し、クライアントのご希望に合わせてゴールを設定、修正等をします。
●社内合意形成
社内キーマンとのすり合わせや社員アンケートの実施等で職場におけるコンセンサス作りをします。
●プロジェクト開始
現場第一主義で進行します。逐次、状況判断を加えながら、最短・最高の成果を目指して進めます。
●進行報告
社長やキーマンに対して逐次報告書を提出し、プロジェクトの浸透状況を把握していただきます。
●アフターフォロー
プロジェクト終了後も定期的に定着状況や結果を判断して社長にアドバイスをします。